2008年04月23日

裁判制度 差し戻し控訴審


山口・光の母子殺害:差し戻し控訴審・死刑判決 本村さん、涙浮かべ
毎日新聞
22日に広島高裁で開かれた山口県光市・母子殺害事件(99年)の差し戻し控訴審で、遺族の本村洋さん(32)は判決後、死刑判決を評価しながらも笑顔はなく、「どうすれば死刑のような残虐な判決を下さなくてもいい社会ができるのか」と語気を強めた。 ...(続きを読む)


山口・光の母子殺害:差し戻し控訴審・死刑判決 遺族が訴える場、得た /島根
毎日新聞
山口県光市の母子殺害事件で、広島高裁が事件当時18歳だった被告に下した死刑判決。遺族の本村洋さん(32)は事件後、全国犯罪被害者の会「あすの会」幹事として、犯罪被害者が置き去りにされた刑事司法の改革を訴えてきた。その功績は県内の犯罪被害者の立場にも ...(続きを読む)



posted by boss222 at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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